日本シリーズ、巨人×西部は良い試合だった。どちらのファンでないけど、見ごたえのある試合が続いた。どちらのチームもリーグ優勝するだけあって強い。そして、若い選手がのびのびと試合をしているのも特徴だろう。若い選手が育つのは、きっと監督が腕がよくて人望があるからだと思う。
優勝した西部は、とてもチームワークが良いと思った。若手・ベテラン・外国人も問わず、チーム一丸となって戦っている。だから強いのかと。野球は数字が残るので、個人の力と思いがちだけど、監督を中心としたチームとしての力なんだなと改めて思った。
年に一度くらい見る夢がある。それは、自分の部屋がもうひとつ別の所にある夢。メインの部屋と別で借りているらしく、ほとんど出入りしていない。家賃は払っているのだろうけど、割と近くにあって、その部屋の存在を忘れているかのようで、行ってみると生活感もあってその部屋がとても懐かしく思える。これって願望なのかな?なんなのかな?昔から、たまに同じような夢をみる。
本当にもうひとつ借りてみようかな…、へへ。
最近は米屋からお米を買うようにしていた。それでもスーパーで買った方が安いし他のものと一緒に買えるので便利でもあって、買ってきた米が失敗だった。確かに少し安かったけど、スーパーで見たときは悪い米では無かった。でも、炊いてみると一目瞭然で、ここまで違うかと思うくらい不味い…。よく見ると銘柄は書いてなくて、新潟の米屋から直送米と書いてあった。いろんな米が混ざっているのだろう、しかも古米。今それだけ米屋の米が良かったのもあるけど、ご飯が美味しくないとすべてが食が劣ってしまう。
今流行の事故米?とも少し思ってみたが、そんなの知りようがない。5kgも捨てるわけには行かないしな、どうするべ〜、ふと思いついたのが、他の美味しい米と混ぜて炊いたら食べれる米になるのでは?早速2kgの割高の良い米を買ってきて、悪米2合と良米1合で炊いてみた。悪い米のほうが割合が多いから、どうなるのかと不安な気持ちで炊き上がった炊飯器を開けてみると、思いのほか良い感じて炊けていた。そして食べてみても悪くない、普通に食べれた(゚∀゚)
駅前にあったSHOP99が改装工事を終えてローソン100になっていた。最近のローソンは、店によっては野菜が置いている店があったり進化しているので、新しく出来たその店にもなにか真新しいものがあるのではと期待を持っていってみた。なんと!店のレイアウトや置いている商品、店員まで以前のまんまだではないか!
唯一変わっているのは値札。すべて100円になっていた。つまり、全商品1円UPしている。確かに、商品をごっそり変えるのは経理上大変だろうなと思っていたが、扱っている商品が同じなのは良いのか?と、疑問に思いつつも、数点商品を持ってレジに、会計を済ませると店員が「これ要りますか?」と聞いてくる、よく見るとビニールで出来た買い物袋用のトート。環境問題に力を入れてる姿勢は、今までにはなかったので、貰って家で広げてみると、しょぼい…。そりゃ無料のものなのでそんなものだろうけど、レジ袋が無駄に使われないためのトートバック自体はゴミになった。
久しぶりにバッティングセンターに行ってきた。普段から夜な夜な公園で素振りをしているが、やはり飛んでくるボールは打ち答えがある。しかし、2〜3ヶ月も久々だとタイミングの取り方を忘れている。素振りで新しいバッティングフォームを固めていたものの、その通りには振れるものではない。当てるのが第一になるのでコンパクトになってしまう。それはそれで良いことなのだが…。昔は、週に2回位行っていた時期があって、その時は自然にフォームも決まっていて、タイミングがずれる事もなかった。やっぱり久々に行くと全て崩れている。プロ野球でも、代打で出てきてなかなか打てないのが良く分かる気がした。